ローカル項目入力

ローカル項目の確実な登録

表形式入力画面に表示する項目を書誌・ローカル情報とも列表示項目選択で必要確認項目・不要項目を設定し項目入力を確実なものにします。
通常何千冊もの蔵書登録で請求記号は入力してもローカル(管理項目)の入力がおろそかになります。後日廃棄などで登録番号・受入日・財源などの情報が必要となる場合があるので、学校管理項目の入力も確実に行いたいものです。
 
 

項目の並べ替え機能で効率的で確実な蔵書登録

表示並べ替え機能で入力・表示項目の順番入替えで効率的(バーコードリーダーの持ち替えなど)な入力が可能となります。また「8項目の財源まで入力するように」と指示することでローカル情報の確実な入力が期待できます。
(図はISBN ・バーコード・旧台帳番号・請求記号・受入日・財源と入力項目を先頭に移動しています。)
 
 
 
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